おばちゃん出張マッサージのテクニックで超恥ずかしい事態に

先日、営業で地方出張する機会がありました。
宿泊先のホテルで営業の疲れを取るために出張マッサージを呼ぶことにしました。
正直、若くてかわいい女の子が来たらいいなという期待はありました。
ネットで調べたところ女性セラピストが多数在籍しているというお店を見つけ、そこに出張マッサージの派遣を依頼しました。
しばらくすると、ホテルのドアを叩く音がしました。
どんな子が来るのか期待に胸を躍らせてドアを開けてみたところ・・・
え、おばちゃん。
美熟女ですらない普通のおばちゃんです。
年齢は40代後半くらい、どこにでもいるような近所のおばちゃんという雰囲気。
正直、心の中ではガックシきました。
今さら「帰ってください」とも言えないので、仕方なくおばちゃんからマッサージを受けることに。
ところが、このおばちゃんやたらにマッサージがうまいのです。
しかも、臀部やうちももといった敏感な部分を刺激することが巧み。
オイルマッサージだったのですが、敏感な部分を刺激されて自然現象として僕の大事なところが元気になってしまったのです。
おばちゃんの目の前でいきり立ってしまったことが恥ずかしいやら情けないやら。
そんなお客に慣れているのか「お兄さん若いね」の一言でおばちゃんには流されてしまいました。
結局、そのままマッサージは終わりおばちゃんは帰っていきました。
複雑な思いと元気なあそこにやるせくなり、悶々とした夜を過ごすことになりました。
おばちゃん出張マッサージ師のテクニック、おそるべしです。

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